連結仕訳取込
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画面詳細
項目名 | 区分 | 入力 | 説明 |
【取込範囲部】 | |||
取込対象 | リスト | 必須 | 取込を行う「連結仕訳」区分を以下の3つから選択します。 例) 10連結仕訳、20個別補正仕訳、30特殊補正仕訳 ※6.8. 取込対象を参照。 |
仕訳分類(大区分) | リスト | 任意 | 取込対象の内訳の区分を選択します。 例) 30 相殺消去仕訳 ※連結仕訳の場合 → 6.8. 連結仕訳分類を参照。 ※個別補正・特殊補正の場合 → 6.8. 個別補正・特殊補正 当期区分を参照。 |
仕訳分類(中区分) | リスト | 任意 | 仕訳分類(大区分)の内訳の区分を選択します。 例) A 債権・債務相殺 ※連結仕訳の場合 → 6.8. 連結仕訳分類を参照。 ※個別補正・特殊補正の場合 → 選択出来ません。 |
【処理区分部】 | |||
ファイル選択 | ボタン | 必須 | 取り込むファイルを選択します。 ※パスワード付きのファイルは取込むことは出来ません。 |
取込列定義 | テキスト | 必須 | 取り込むファイル内の列定義を入力します。 ※取込対象、仕訳分類(大区分)、仕訳分類(中区分)毎に設定可能です。 |
追加 | チェック | 任意 | ・チェックを「入れず」取込を実施した場合 登録されている手入力仕訳を「全て削除してから」取込を行います。 ・チェックを「入れて」取込を実施した場合 登録されている手入力仕訳を「削除せず」追加で取込を行います。 ※デフォルトでは、チェックが付いている状態です。 |
取込 | ボタン | - | 選択されたファイルを取込ます。 |
エラーCSV出力 | ボタン | - | 取込時に発生したエラーを確認します。 |
【データ部】 | |||
データ一覧 | リスト | - | 選択したファイルの一覧を表示します。 |
取込列定義
取込時に必要な項目と対象ファイル内の列の関連付けをします。
「取込対象」を選択→「取込ファイル」を選択すると画面下部に取込対象データが一覧表示されます。
取込データを確認しながら、画面中央部にある列定義にファイル内の列番号を入力します。
取込を行うと、取込列の定義を保存しますので、2度目以降は設定の関連付けの必要はありません。
ファイル内の定義に変更があった場合のみ設定を変更して下さい。
取込列定義の背景色について
背景色 | 説明 | |
灰色 | 必須入力 | 必須入力の為、設定が必ず必要となります。 |
黄色 | 任意入力 | 任意入力の項目です。 ※摘要、CF区分、CFコード、税効果仕訳区分、税効果発生区分 |
黒 | 入力不可 | 不要項目の為、入力が出来ないようになっています。 ※相手:10 資本連結仕訳/20 持分法仕訳 ※仕訳中分類: 99 その他勘定組替 |
水色 | 条件 | 条件次第で「必須」、「任意」が切り替わります。 ※10 資本連結仕訳/20 持分法仕訳の場合、「相手」が入力されている場合、エラーとなります。 ※99その他勘定組替の場合、仕訳中分類を入力しているとエラーとなります。 |
Excelでの取込について
エクセルファイルの取込を行う場合、取込対象のシートを選択する必要があります。
エクセルファイル選択後、「取込対象シート」タブにて設定を行います。
シートの一覧が表示されますので、取込対象のシートに「☑チェック」を付けます。
「☑チェック」を付けると一覧に取込データが表示されます。
「☑チェック」が付いていないシートは取込の対象外となり、取り込まれません。
項目名 | 区分 | 説明 |
全選択 | ボタン | 全てのシートを「選択」状態に変更します。 |
全解除 | ボタン | 全てのシートを「未選択」状態に変更します。 |
連結仕訳取込
連結仕訳を取り込む場合の説明を致します。
連結仕訳を取り込む場合、取込対象「10 連結仕訳」を選択します。
仕訳分類の選択は任意ですが、細かい仕訳単位での取込を行う場合に選択します。
【例1】 取込対象のみを選択し、取り込みを実行した場合
手入力されている全ての連結仕訳データを削除し、全てのデータを取込みます。
※追加チェックを「入れて」取込を実施した場合には、登録されている手入力仕訳を「削除せず」
追加で取込を行います。
【例2】 取込対象・仕訳分類(大区分)を選択し、取込を実行した場合
手入力されている「30 相殺消去仕訳」の連結仕訳データを削除し、取込ファイル内の
「30 相殺消去仕訳」データのみを取込みます。
取込ファイル内に対象の分類のデータが存在しても、取込対象外とされ取込まれません。
※追加チェックを「入れて」取込を実施した場合には、登録されている手入力仕訳を「削除せず」
追加で取込を行います。
【例3】 取込対象・仕訳分類(大区分)・仕訳分類(中区分)の全てを選択し、取込を実行した場合
手入力されている「30A 相殺消去仕訳 債権・債務相殺」の連結仕訳データを削除し、
取込ファイル内の「30A 相殺消去仕訳 債権・債務相殺」データのみを取込みます。
取込ファイル内に対象外の分類のデータが存在しても、取込対象外とされ取込まれません。
※追加チェックを「入れて」取込を実施した場合には、登録されている手入力仕訳を「削除せず」
追加で取込を行います。
取込時に正常に取込が完了した場合、取込を行ったデータの帳票プレビューを表示する事が出来ます。
帳票をプレビューする場合、「はい(Y)」を選択して下さい。
「いいえ(N)」を選択した場合、帳票プレビューは表示されません。
取込時にエラーが発生した場合、右下にある「エラーCSV出力」ボタンを押下し、エラーCSVをダウンロードし、
エラー内容を確認して、再度取込を実施して下さい。
エラー一覧に関しては、「6-7. エラー一覧」を参照して下さい。
個別補正取込
個別補正仕訳を取り込む場合の説明を致します。
個別補正仕訳を取り込む場合、取込対象「20 個別補正仕訳」を選択します。
仕訳分類の選択は任意ですが、細かい仕訳単位で取込を行う場合に選択します。
【例1】 取込対象のみを選択し、取込を実行した場合
手入力されている全ての個別補正仕訳データを削除し、全てのデータを取込みます。
※追加チェックを「入れて」取込を実施した場合には、登録されている手入力仕訳を「削除せず」
追加で取込を行います。
【例2】 取込対象・仕訳分類(大区分)を選択し、取込を実行した場合
手入力されている「A 一時補正」の連結仕訳を削除し、取込ファイル内の
「A 一時補正」データのみを取込みます。
取込ファイル内に「永久補正」のデータが存在する場合は、取込対象外とされ取込まれません。
※追加チェックを「入れて」取込を実施した場合には、登録されている手入力仕訳を「削除せず」
追加で取込を行います。
取込時に正常に取込が完了した場合、取込を行ったデータの帳票プレビューを表示する事が出来ます。
帳票をプレビューする場合、「はい(Y)」を選択して下さい。
「いいえ(N)」を選択した場合、帳票プレビューは表示されません。
取込時にエラーが発生した場合、右下にある「エラーCSV出力」ボタンを押下し、エラーCSVをダウンロードし、
エラー内容を確認して、再度取込を実施して下さい。
エラー一覧に関しては、「7. エラー一覧」を参照して下さい。
特殊補正取込
特殊補正仕訳を取り込む場合の説明を致します。
個別補正仕訳を取り込む場合、取込対象「30 特殊補正仕訳」を選択します。
仕訳分類の選択は任意ですが、細かい仕訳単位で取込を行う場合に選択します。
【例1】 取込対象のみを選択し、取込を実行した場合
手入力されている全ての特殊補正仕訳データを削除し、全てのデータを取込みます。
※追加チェックを「入れて」取込を実施した場合には、登録されている手入力仕訳を「削除せず」
追加で取込を行います。
【例2】 取込対象・仕訳分類(大区分)を選択し、取込を実行した場合
手入力されている「B 永久補正」の仕訳を削除し、取込ファイル内の
「B 永久補正」データのみを取込みます。
取込ファイル内に「一時補正」のデータが存在する場合は、取込対象外とされ取込まれません。
※追加チェックを「入れて」取込を実施した場合には、登録されている手入力仕訳を「削除せず」
追加で取込を行います。
取込時に正常に取込が完了した場合、取込を行ったデータの帳票プレビューを表示する事が出来ます。
帳票をプレビューする場合、「はい(Y)」を選択して下さい。
「いいえ(N)」を選択した場合、帳票プレビューは表示されません。
取込時にエラーが発生した場合、右下にある「エラーCSV出力」ボタンを押下し、エラーCSVをダウンロードし、
エラー内容を確認して、再度取込を実施して下さい。
エラー一覧に関しては、「7. エラー一覧」を参照して下さい。
エラー一覧
取込エラーが発生した際のステータスの詳細は以下になります。
エラーメッセージ | 説明 |
画面上のエラー | |
列は「1~30」を設定して下さい。 | 取込列の定義は、「1列目~30列目」までの間で設定をして下さい。 |
取込対象を選択して下さい。 | 取込対象が選択されていない場合に、エラーとなります。 画面左上の取込対象を選択して下さい。 |
ファイルを選択して下さい。 | 取込ファイルが選択されていない場合に、エラーとなります。 画面中央の取込ファイルを選択して下さい。 |
対象ファイルが存在しません。 | 取込ファイルが存在しない場合に、エラーとなります。 選択した取込ファイルが存在するか確認して下さい。 |
取込ファイルは、「CSV(.csv)」or 「EXCEL(.xls/.xlsx)」を選択して下さい。 | 取込ファイルは、エクセル/CSVである必要があります。 正しいファイルが選択されているか確認して下さい。 |
「○○」列が設定されていません。 | 「○○」列の列定義情報が未設定の場合、エラーとなります。 「○○」列の列定義情報を確認して下さい。 ※○○には、会社、相手などの文言が入ります。 |
取込ファイル内のエラー | |
仕訳大区分は入力必須項目です。 | 取込ファイル内の「仕訳大区分」が空白の場合エラーとなります。 |
仕訳大区分を正しく入力して下さい。 | 取込ファイル内の「仕訳大区分」が正しいか確認して下さい。 ※8. 連結仕訳分類を参照して下さい。 |
仕訳中区分が不正です。 | 取込ファイル内の「仕訳大区分」が“99 その他勘定組替” 且つ 「仕訳中区分」に入力がある場合、エラーとなります。 ※「仕訳大区分」が“99 その他勘定組替”の場合、仕訳中区分は指定できません。 |
仕訳中区分を正しく入力して下さい。 | 取込ファイル内の「仕訳中区分」が正しいか確認して下さい。 ※8. 連結仕訳分類を参照して下さい。 |
会社は入力必須項目です。 | 取込ファイル内の「会社」が空白の場合エラーとなります。 |
会社が設定可能文字数(5)を 超えています。 | 取込ファイル内の「会社」が設定可能文字数を超えている場合エラーとなります。 |
会社が不正です。 | 取込ファイル内の「会社」が、iCASの会社マスタに登録されているか確認して下さい。 |
「資本連結仕訳」/「持分法仕訳」の場合、相手会社を入力する事は出来ません。 | 取込ファイル内の「仕訳大区分」が“10 資本連結仕訳” 、“20持分法仕訳”の場合 「相手会社」の選択は出来ません。 |
相手会社が設定可能文字数(5)を 超えています。 | 取込ファイル内の「相手会社」が設定可能文字数を超えている場合エラーとなります。 |
相手会社コードを正しく入力して下さい。 | 取込ファイル内の「会社」と「相手会社」に同じ会社を指定する事は出来ません。 |
相手会社が不正です。 | 取込ファイル内の「相手会社」が、iCASの会社マスタに登録されているか 確認して下さい。 |
イベントが設定可能文字数(2)を 超えています。 | 取込ファイル内の「イベント」が設定可能文字数を超えている場合エラーとなります。 |
イベントは数値で入力して下さい | 取込ファイル内の「イベント」には数値しか指定出来ません。 |
イベント 50 以上(手入力仕訳)で登録して下さい | イベントは51から99の間で指定して下さい。 |
既に承認されている為、登録出来ません。 | 画面上で承認されているので、承認を解除してから取込をして下さい。 |
勘定科目は入力必須項目です。 | 取込ファイル内の「勘定科目」が空白の場合エラーとなります。 |
勘定科目が設定可能文字数(7)を 超えています。 | 取込ファイル内の「勘定科目」が設定可能文字数を超えている場合エラーとなります。 |
勘定科目が不正です。 | 取込ファイル内の「勘定科目」が、iCASの勘定科目マスタに登録されているか 確認して下さい。 |
勘定科目には、明細科目を選択して下さい。 | 勘定科目は明細科目しか指定できません。 取込ファイル内の「勘定科目」を確認して下さい。 |
「30A 相殺消去仕訳 債権・債務相殺」は、B/Sの科目を指定して下さい。 | 「30A 相殺消去仕訳 債権・債務相殺」は、B/Sの科目のみ指定出来ます。 |
「30B 相殺消去仕訳 損益取引相殺」は、P/Lの科目を指定して下さい。 | 「30B 相殺消去仕訳 損益取引相殺」は、P/Lの科目のみ指定出来ます。 |
エラーメッセージ | 説明 |
「30C1 相殺消去仕訳 貸引調整(首)」は、B/S以外の科目を指定して下さい。 | 「30C1 相殺消去仕訳 貸引調整(首)」は、B/S以外の科目のみ指定出来ます。 |
「40A1 未実現損益消去 棚卸資産(首)」は、B/S以外の科目を指定して下さい。 | 「40A1 未実現損益消去 棚卸資産(首)」は、B/S以外の科目のみ指定出来ます。 |
「50A1 税効果消去仕訳 棚卸資産(首)」は、B/S以外の科目を指定して下さい。 | 「50A1 税効果消去仕訳 棚卸資産(首)」は、B/S以外の科目のみ指定出来ます。 |
「50B1 税効果消去仕訳 他資産(首)」は、B/S以外の科目を指定して下さい。 | 「50B1 税効果消去仕訳 他資産(首)」は、B/S以外の科目のみ指定出来ます。 |
「50C1 税効果消去仕訳 貸引調整(首)」は、B/S以外の科目を指定して下さい。 | 「50C1 税効果消去仕訳 貸引調整(首)」は、B/S以外の科目のみ指定出来ます。 |
借方金額、貸方金額のどちらか一方を設定してください。 | 借方金額、貸方金額の両方に金額は入力出来ません。 |
借方金額、貸方金額は数値を設定してください。 | 金額欄には数値を入力して下さい。 |
金額に小数点は入力出来ません。 | 連結仕訳、特殊補正には小数点入力は出来ません。 |
仕訳元は入力必須項目です。 | 取込ファイル内の「仕訳元」が空白の場合エラーとなります。 |
仕訳元が設定可能文字数(5)を 超えています。 | 取込ファイル内の「仕訳元」が設定可能文字数を超えている場合エラーとなります。 |
仕訳元が不正です。 | 取込ファイル内の「仕訳元」が、iCASの会社マスタに登録されているか 確認して下さい。 |
仕訳元事業SGは入力必須項目です。 | 取込ファイル内の「仕訳元事業SG」が空白の場合エラーとなります。 |
仕訳元事業SGが設定可能文字数(4)を 超えています。 | 取込ファイル内の「仕訳元事業SG」が設定可能文字数を超えている場合 エラーとなります。 |
仕訳元事業SGが不正です。 | 取込ファイル内の「仕訳元事業SG」が、iCASの会社別セグメントマスタに 登録されているか確認して下さい。 |
仕訳元地域SGは入力必須項目です。 | 取込ファイル内の「仕訳元地域SG」が空白の場合エラーとなります。 |
仕訳元地域SGが設定可能文字数(4)を 超えています。 | 取込ファイル内の「仕訳元地域SG」が設定可能文字数を超えている場合 エラーとなります。 |
仕訳元地域SGが不正です。 | 取込ファイル内の「仕訳元地域SG」が、iCASの会社別セグメントマスタに 登録されているか確認して下さい。 |
仕訳元相手が不正です。 | 取込ファイル内の「仕訳元相手」が、iCASの会社マスタに登録されているか 確認して下さい。 |
仕訳元相手事業SGは 入力必須項目です。 | 取込ファイル内の「仕訳元相手事業SG」が空白の場合エラーとなります。 |
仕訳元相手事業SGが 設定可能文字数(4)を超えています。 | 取込ファイル内の「仕訳元相手事業SG」が設定可能文字数を超えている場合 エラーとなります。 |
仕訳元相手事業SGが不正です。 | 取込ファイル内の「仕訳元相手事業SG」が、iCASの会社別セグメントマスタに 登録されているか確認して下さい。 |
仕訳元相手地域SGは 入力必須項目です。 | 取込ファイル内の「仕訳元相手地域SG」が空白の場合エラーとなります。 |
仕訳元相手地域SGが 設定可能文字数(4)を超えています。 | 取込ファイル内の「仕訳元相手地域SG」が設定可能文字数を超えている場合 エラーとなります。 |
仕訳元相手地域SGが不正です。 | 取込ファイル内の「仕訳元相手地域SG」が、iCASの会社別セグメントマスタに 登録されているか確認して下さい。 |
摘要が設定可能文字数を 超えています。 | 取込ファイル内の「摘要」が設定可能文字数を超えている場合エラーとなります。 |
CF区分は「0:非資金取引」または「1:資金取引」を設定してください。 | CF区分は「0:非資金取引」または「1:資金取引」を設定してください。 ※8. キャッシュフロー区分を参照して下さい。 |
CF区分が未設定の場合、CFコードは設定出来ません。 | 取込ファイル内のCF区分、CFコードを確認して下さい。 |
CFコードが不正です。 | 取込ファイル内の「CFコード」が、iCASのCFコードマスタに登録されているか 確認して下さい。 |
エラーメッセージ | 説明 |
登録Noは入力必須項目です。 | 取込ファイル内の「登録No」が空白の場合エラーとなります。 |
登録Noが設定可能文字数(4)を超えています。 | 取込ファイル内の「登録No」が設定可能文字数を超えている場合エラーとなります。 |
登録NO「#」は、システム予約登録NOです。 | システム予約Noは指定出来ません。 ※8. システム予約登録Noを参照して下さい。 |
削除済みデータ為、登録出来ません。 | 画面上にて削除されているデータを取り込むことは出来ません。 |
当期区分は「A」または「B」を設定してください。 | 当期区分は「A」または「B」を設定してください。 ※8. 個別補正・特殊補正 当期区分を参照して下さい。 |
税効果仕訳区分が 設定可能文字数(1)を超えています。 | 取込ファイル内の「税効果仕訳区分」が設定可能文字数を超えている場合 エラーとなります。 |
税効果仕訳区分が不正です。 | 税効果仕訳区分を正しく入力して下さい。 ※8. 税効果仕訳区分を参照して下さい。 |
税効果発生区分が「1:する(短期)」or「2:する(長期)」以外はエラーです。 | 税効果発生区分を正しく入力して下さい。 ※8. 税効果発生区分を参照して下さい。 |
税効果仕訳区分が未設定の場合、税効果発生区分は設定出来ません。 | 税効果発生区分を設定する場合、税効果仕訳区分を正しく入力して下さい。 |
会社コード、登録Noが同じで違う当期区分、税効果仕訳区分、税効果発生区分を選択する事はできません。 | 会社コード、登録Noが同じ場合、違う区分で登録することは出来ません。 |
会社コード、登録Noが同じで違う当期区分を選択する事はできません。 | 会社コード、登録Noが同じ場合、違う区分で登録することは出来ません。 |
同一の会社コード、登録Noで、既に違う当期区分が登録されています。 | 会社コード、登録Noが同じ場合、違う区分で登録することは出来ません。 |
同一の会社コード、登録Noで、既に違う当期区分、税効果仕訳区分、税効果発生区分が登録されています。 | 会社コード、登録Noが同じ場合、違う区分で登録することは出来ません。 |
補足情報
取込対象
区分 | 説明 |
10 | 連結仕訳 |
20 | 個別補正仕訳 |
30 | 特殊補正仕訳 |
連結仕訳分類
大区分 | 中区分 | 説明 |
資本連結仕訳 | ||
10 | 資本連結仕訳 | |
10 | A | 資本連結仕訳 開始仕訳 |
10 | B | 資本連結仕訳 投資資本の消去 |
10 | C | 資本連結仕訳 当期利益の按分 |
10 | D | 資本連結仕訳 利処分相殺按分 |
10 | E1 | 資本連結仕訳 過・増加剰余金 |
10 | E2 | 資本連結仕訳 過・剰余金換算 |
10 | F | 資本連結仕訳 当・剰余金按分 |
10 | G | 資本連結仕訳 投資差額の消去 |
持分法仕訳 | ||
20 | 持分法仕訳 | |
20 | A | 持分法仕訳 開始仕訳 |
20 | B | 持分法仕訳 投資資本の消去 |
20 | C | 持分法仕訳 当期利益の按分 |
20 | D | 持分法仕訳 利処分相殺按分 |
20 | E1 | 持分法仕訳 過・増加剰余金 |
20 | E2 | 持分法仕訳 過・剰余金換算 |
20 | F | 持分法仕訳 当・剰余金按分 |
20 | G | 持分法仕訳 投資差額の消去 |
相殺消去仕訳 | ||
30 | 相殺消去仕訳 | |
30 | A | 相殺消去仕訳 債権・債務相殺 |
30 | B | 相殺消去仕訳 損益取引相殺 |
30 | C1 | 相殺消去仕訳 貸引調整(首) |
30 | C2 | 相殺消去仕訳 貸引調整(末) |
未実現損益消去 | ||
40 | 未実現損益消去 | |
40 | A1 | 未実現損益消去 棚卸資産(首) |
40 | A2 | 未実現損益消去 棚卸資産(末) |
40 | B1 | 未実現損益消去 他資産 (首) |
40 | B2 | 未実現損益消去 他資産 (未) |
税効果消去仕訳 | ||
50 | 税効果消去仕訳 | |
50 | A1 | 税効果消去仕訳 棚卸資産(首) |
50 | A2 | 税効果消去仕訳 棚卸資産(末) |
50 | B1 | 税効果消去仕訳 他資産 (首) |
50 | B2 | 税効果消去仕訳 他資産 (末) |
50 | C1 | 税効果消去仕訳 貸引調整(首) |
50 | C2 | 税効果消去仕訳 貸引調整(末) |
その他勘定組替 | ||
99 | その他勘定組替 | |
キャッシュフロー区分
区分 | 説明 |
0 | 非資金取引 |
1 | 資金取引 |
税効果仕訳区分
区分 | 説明 |
空白 | 非対象 |
1 | 対象 |
税効果発生区分
区分 | 説明 |
空白 | しない |
1 | する (短期) |
2 | する (長期) |
個別補正・特殊補正 当期区分
区分 | 説明 |
A | 一時補正 |
B | 永久補正 |
システム予約登録No
登録NO |
201R |
202R |
203R |
204R |
205R |
203T |
204T |
205T |
206T |
301T |
302T |
303T |
304T |
510 |
201U |