メニューコントロールメンテナンス

各メニューの表示及び機能のメンテナンスを行います。

項目説明:メニューコントロールメンテナンス

メニュー区分

必須

  • メニュー区分を指定します。
  • 導入時に設定済み/ユーザー変更不可です。

ブロック番号

必須

  • ブロック番号を指定します。
  • 導入時に設定済み/ユーザー変更不可です。

戻りブロック番号

必須

  • 戻りブロック番号を指定します。
  • 導入時に設定済み/ユーザー変更不可です。

表示番号

必須

  • 表示番号を指定します。
  • 導入時に設定済み/ユーザー変更不可です。

タイトル(日本語)

必須

  • タイトル(日本語)を指定します。
  • 各処理内容の表示に反映します。

タイトル(英語)

任意

ボタン区分

選択

  • ボタン区分を指定します。
  • 導入時に設定済み/ユーザー変更不可です。

コマンド起動区分

選択

  • コマンド起動区分を指定します。
  • 導入時に設定済み/ユーザー変更不可です。

次のブロック番号

 (次ページ画面参照)

選択

  • 次のブロック番号を指定します。
  • 導入時に設定済み/ユーザー変更不可です。

起動タスク

選択

  • 起動タスクを指定します。
  • 導入時に設定済み/ユーザー変更不可です。

起動パラメータ

選択

  • 起動パラメータを指定します。
  • 導入時に設定済み/ユーザー変更不可です。

使用禁止

選択

  • 使用禁止項目の場合、使用禁止フラグを指定します。
  • 使用禁止/使用不可のいずれかを選択します。

メニューコントロールメンテナンス画面(「次のブロック番号」表示画面)

上図より、メニュー項目内で別の階層にある処理画面にリンクする際に設定を行う項目です。